春には期待と不安の新生活!引っ越しの準備

入学・就職・人事異動おめでとうございます

春は入学、就職そして人事異動など引っ越しされる方が多数おられます。

移動などで引っ越しは慣れているという方は除いて、初めて経験するとい方もおられます。

 

そんな時に、いつ・何を準備したらいいのだろうか?

とお困りの方もおられると思いますので、自分の経験をもとに備忘録のつもりでまとめてみました。

 

新居決め・引越し見積もり・諸手続き

1.新居の決定

 

人事異動での転居であれば、会社側が住宅希望などをとまとめで、候補住宅を数件見つけておいて、下見の日程などを調整の上、下見・決定・諸契約の締り結まで行ってくれます。

また、新入学等で寮などが完備されている場合も新居の決定のプロセスは省略できます。

 

ですが、個人での転居の場合は全て自分でやらなければなりません。

先ずは新居の決定ですが、初めて住む地域での住宅探しは容易ではありません。

地域、生活環境、通学・通勤等々を考慮しなければなりませんが、ご自分で判断することはできませんので、住宅探しのサービスが整っていますので、それらのサービスを活用されることをお勧めします。

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引越しに備えて、新居の下見をしましょう。

家の間取りや、駅からの距離など、確かめるべきポイントはたくさんありますが、意外に見落としがちなのが、荷物の搬入ができるかどうかです。

エレベーターの有無や、外階段の幅、玄関や部屋のドアサイズなどを確認するようにしましょう。

メジャーやメモ帳を用意し、スマートフォンなどで写真記録をつけておくと便利です。

気に入った物件が見つかれば賃貸契約の手続きをしておきましょう。

県外移動となれば、何度も足を運ぶわけにはいきませんので、手続きは完了しておいた方が良いです。

 

2.賃貸契約を結ぶ・初期費用の支払い

賃貸借契約書はしっかりと読んで契約しましょう。

よく確認せずにサインをしてしまうと、トラブルにつながってしまうケースもあります。

また、貸主に支払う敷金(敷引)・礼金・前家賃や、不動産会社に支払う仲介手数料など、契約時に支払う初期費用はさまざまです。引

越しの際には余裕をもって見積もっておきましょう。

 

3.引越し日を決める

まず考えるべきは「引越し日」です。

全体スケジュールを決める大きなポイントにもなるので、引越し日は大まかにでも1カ月前には検討を始めましょう。

基準となる、入社日や入学日から逆算して、荷物の搬入、整理、各種手続きなどを含めると、1週間から10日前くらいがベストではないでしょうか?

もちろん、荷物の量や家族帯同・単身により大きく左右しますけどね!

 

4.引っ越し業者選びと見積もり

引越し業者と一言でいっても、全国展開している会社やその土地に密着している会社、個人で行っている会社など、その規模はさまざまです。

どの引越し会社にも一長一短ありますが、まずは一度会社の規模に関係なく複数の会社から相見積もりをとり、それぞれの特徴を踏まえたうえで、信頼できる引越し会社を選びましょう!

とは言いつつも、その複数の業者と面談して、同じ話を何度もしなければなりません。

また、一度、話をすると「どうなりました?」などの催促の電話が何度も掛かって来て、煩わしさが有ります。

また、知り合いなどの伝手で相談した場合などは非常に断りにくいことが有ります

そんな時に便利なのが「複数の見積もりを一括で取得できるサービス」があります。

こんなサービスならビジネスライクに判断することができます。

 

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5.引っ越し荷物の整理

ご家族全体なら引越し荷物の選別は必要ありませんが、単身の場合は何を持っていくか迷います。

とりあえず、身の回りの物のみとして、後は引っ越し先で調達する。
と言う方法もあります。

でも、引っ越し先の地理不案内のため、何を何処で買えばいいか分かりません。

なら、引っ越し元で買って、引っ越し荷物に含めるか!という考え方もあります。

 

自分の場合は通販を利用しました。

ネットで商品選びをしておいて、引っ越し日に合わせて配達日を指定すれば、ドンピシャ引っ越し日から利用できるので、買いに行く手間もなく、引っ越し荷物にも含まれないので、コスト低減にもつながりました。

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個人的には、北欧ナチュラル、可愛い系、白黒モダンなどのデザインが豊富に揃っている印象ですね。

パッと見で高見えする家具が多いので、家具選びの際は是非一度ご覧になってみてください。

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6.引っ越し諸手続き

 

役所への転出・転入の手続き

単身の場合は住民票を移すか、そのまま置いておくかの判断!

個人的には、いずれ戻ってくるなら移さなくても良いのでは、困ることは有りません。

しいて言えば選挙権がないことくらいです。

 

ご家族帯同なら転出・転入の手続き、国民健康保険の住所変更、学校や保育園の転校・転園の手続きなどが必要となります。

 

7.引っ越し実作業

・事前に引っ越し業者から段ボール、梱包材、紐、ガムテープ等の入手

・荷物の梱包(時間が無い場合は梱包含めて依頼することも可)

・現住宅の清掃・ごみ処理

・借家の場合は大家さん(不動産業者)に鍵等の返却し

・電気・ガス・水道・通信回線の停止と使用開始手続き
「事前に申し込んで置くと、引っ越し当日に業者が来て立ち会ってくれます。」

・挨拶状
「転居の挨拶状の作成・郵送、湯便局への届け出」
・ご近所への挨拶

家族帯同の場合・・・手土産をもって挨拶すべき
単身30代以上・・・・同上
引っ越しの挨拶で行くべき範囲は『向こう三軒両隣』プラスアルファ
向かいの3軒と、左右2軒づつくらいがベスト!
マンションやアパートなどの集合住宅の場合はプラスアルファとして部屋の上と下には挨拶しておきましょう。

引っ越しの荷物が届いて、電気・ガス・水道・電話等が準備出来れば、後はおいおいやっていけば良いでしょう。

とりあえず生活はできるもんね。

 

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