隙間時間を活用した資格取得

隙間時間を有効活用して資格取得!
資格があれば飛躍も可能ですよ!

 

現役世代の方!今の処遇にご満足ですか? 

seesaa169.jpg・自分の能力に見合う職種・業務に従事できていない!
・自分の業務内容に見合う評価がされていなくて役職・報酬に満足できていない。

 

現在、お勤めの企業・業種に関連した資格を取得して一花咲かせましょう!

・仮に企業の総務担当の方が個人情報保護士にチャレンジして合格されたら
・習得されたノウハウを生かして、企業内のデータや書類の管理方法の改善などに着手
・きっと評価が加点され好結果になることは確実です。

 

それも叶わなければ、資格を取得して起業家を目指しては如何でしょうか?

でもね、時間が取れなくてそれどころではないよね!と、
思われている方が大半です。

ですが、夢を掴んだ方は時間を有効活用されています。

 

「時間を作ろう」 

という意識がないと、時間は作れません。

「5 分しかない」という考え方から、 「5 分もある」という考え方へ

 

「5 分しかない」という考え方だと、「そんな短い時間では何も出来ない」となりやはり思考が停止します。

「5 分もある」という考え方だと、「5 分で何をしよう」と考えるので、時間を有効活用できるようになります。

 

ここであなたに質問です 

★「1 日の中で、5 分だけ時間を作れますか?」
ほとんどの人は「それくらいなら出来る」と答えるでしょう。

 

★では、 「1 日の中で、30 分だけ時間を作れますか?」と聞くと、
「う~ん」と考えてしまう人が増えますね。

 

★では、 「1 日の中で、5 分の時間を 6回作れますか?」
そうなんです!「時間を作る」のは、【連続した】時間である必要はないのです!
コマ切れの【すきま時間】を寄せ集めても、全然 OK なんです!
すきま時間を見つけるために、自分のスケジュールを書き出すことです。

 

例えば、こんな感じ。
・07:00 起床
・07:15 朝食
・07:40 身支度
・08:00 家を出る「通勤」
・08:40 会社着
・09:00 仕事開始
・12:00 昼休み
・13:00 午後の仕事開始
・18:30 仕事終了
・19:00 同僚と飲み「通勤」
・21:00 帰宅→飲み・テレビ
・22:30 風呂・24:00 就寝

私がこのスケジュールを見たら、かなり時間を作れそうな気がします。

 

1.通勤時間を活用する 

通勤時間を活用するのは、すきま時間のベストな方法ですね。
通勤は 公共交通機関やマイカー通勤の方もいると思います。
交通手段によって多少変わりますが、この時間を有効に活用することが一番早いです。

公共交通機関なら動画、マイカーなら音声だけでもOKです。
※歩きスマホは、NGですよ!

 

2.その他 

トイレの中でも、飲み会を少し減らす、テレビをやめて時間をつくる等々作ろうと思えば山ほどある様に思えます。

 

seesaa180.jpgスタディング「通勤講座」は、忙しい方でも通勤時間などのスキマ時間で学べます。

わかりやすく、安価あるため、現在受講者3万人を超え急成長中です。

詳しくは続きをお読みくださいね!

 

 

フォーサイトの資格講座は多くの講座をそろえています。

転職をするには一番必要なものはスキルですが、そのスキル認証するのが資格です。
国や専門機関が認めたことになるので好条件で転職できる確率が大幅にアップします。

続きはこちら

》》》ITパスポート合格率アップの秘訣

》》》中小企業診断士資格取得

 

資格を取得するということは

 

その分野において専門家である証明になります。

資格はある分野に関する知識や技術を客観的に証明してくれるものです。

そのため保有していることで、企業をはじめ世間に対するアピールとなります。

実務経験が浅い場合でも、資格があればカバーすることが可能です。

資格を所有してるということが、専門家としての信頼性を担保してくれます。

 

就職・転職に役立つ

資格を取得することで、就職や転職で有利になるものも多いです。

また、そもそも資格を取得していることが、業務を行う上での前提条件となっている職業もあります。

 

新しいネットワーク(人脈)が可能です

資格を取得する過程には様々な人との出会いがあるでしょう。

通信講座やセミナーなど、同じ志を持った人たちと接する機会は多いです。

資格によっては試験合格後の研修などでコミュニティができることもあります。

そうした人脈が、資格取得後のキャリアで役立つこともあるでしょう。

仕事の悩みを相談したり、転職の情報を共有することも可能です。

独立・開業の可能性も出てくる

一生困らないと言われるような資格を持っていれば、ライフスタイルを柔軟に変化させることが可能です。

資格の知識と自分のスキルを上手く組み合わせれば、独立開業もできるでしょう。

 

 

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