血圧高め わかめペプチドで安定化♪

検診で血圧高めと診断

血圧検査で135mmhgと診断され、医師からはやや高めですので、塩分と炭水化物を控えて、野菜を多く摂り、ウォーキングなどの有酸素運動を取り入れましょう。と言われました。

 

135という値がどの程度の高めなのかは、よく知りませんが即座に何かが発症するほどではないのだろうと考えています。

 

ですが、既に60歳代なので、この先血圧はどんどん上昇することは間違いないため早めの対策をしようと決意し、サプリメントを用いることとしました。

 

数あるサプリメントの中から、理研ビタミン㈱「わかめペプチド粒タイプ」に決定!

 

2週間お試しパック(2週間分)500円(税込)なら、お試し用としては最適!

万一、効果がなかったとしても、500円ならコーヒー1杯分なので、安心して購入できることです。

 

早速、2週間服用してみると、135だった血圧が120代に安定してきました。

そこで、本格的の対策をするために、1ヶ月分を注文しました。

 

気になる高めの血圧に、理研ビタミン わかめペプチド粒タイプ

 

高血圧のリスク

高血圧の総患者数は、現在日本で1010万人もいると言われています。

そして、最新の厚生労働省による調査では、収縮期血圧が140㎜Hgを超えている人は男性で34%、女性で24.8%もいることが分かってきました。

 

血圧が高くてもほとんど自覚症状がないということです。

もちろん敏感な人は「めまり」「肩こり」「頭痛」といったちょっとした体の変化から症状に気付くことがあります。

 

しかし、その症状のほとんどは高血圧以外の原因でも起こることであり、気づきにくいのが特徴です。

 

ここが一番怖い所で、突然、病気が発症する恐れがあります。

 

動脈硬化のリスクが高まる

血圧が高い状態になると、血管にかかる圧力が高くなるため、それだけ血管が傷つきやすくなります。そして傷があるために、その場所にはコレステロールなどがたまりやすくなります。

 

さらに、その傷を修復する時に、血圧に耐えるために血管の壁はさらに分厚くなり、血液が流れる内腔も狭くなっていきます。

 

心筋梗塞、脳卒中などの合併症を引き起こすことも

そんな動脈硬化が進行すると、血栓ができやすくなります。この血栓は血管内で血液が固まったもので、この血栓がたまるとやがて血液の通り道がなくなってしまいます。

 

そうして起こるのが「脳梗塞」「心筋梗塞」といった病気です。これは、血栓ができ血液が流れなくなり、心臓や脳に酸素や栄養が届かないために起こる病気です。

 

脳梗塞や心筋梗塞で一命を取り留めたとしても、一度死んでしまった細胞を生き返らせることはできません。そのため、一度発症すると、後遺症が残りやすくなります。

 

また、血液の通り道が血栓で塞がれることによって、詰まった部分に圧力がかかり、血管が破れることがあります。例えば脳出血などがその代表例です。

 

このように血圧が高いと、動脈硬化が進むとともに、心疾患リスクが増えることになります。

 

わかめペプチドとは

 

血圧が高めの方に適した機能性表示食品

「わかめペプチド粒タイプ」は、「わかめペプチド」をさらに手軽に、飲めるようにと、錠剤状にしたもので、2007年9月から販売しています。

 

そして、2015年4月から始まった新しい制度のもとで、「機能性表示食品」としてパッケージをリニューアルしました。

 

機能性表示食品となったことで、国が機能を認めた。ということなのですね!。

 

機能性表示食品「わかめペプチド粒タイプ」についての情報開示

届出番号:A133

届出表示:本品にはわかめペプチドが含まれます。わかめペプチドには高めの血圧を下げる機能があることが報告されています。

機能性関与成分:わかめペプチド(フェニルアラニルチロシン、バリルチロシン、イソロイシルチロシンとして)

届出情報詳細:科学的根拠などに関する基本情報(消費者庁HPへのリンク)

本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。

ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

 

わかめペプチドが血圧上昇メカニズムに働きかける!

「ペプチド」とはアミノ酸が結合したものです。

タンパク質を分解すると、ペプチドやアミノ酸に分解されます。

 

「わかめペプチド」はわかめに含まれるタンパク質を酵素で分解してできたペプチドの集まりです。

その中でも代表的なものはアミノ酸が2つ結合したペプチドで、フェニルアラニルチロシン、バリルチロシン、イソロイシルチロシンの3種類です。

 

わかめペプチド粒タイプの一日摂取目安量4粒には、わかめペプチドゼリー1食分と同量のわかめペプチド(フェニルアラニルチロシン250μg、バリルチロシン250μg、イソロイシルチロシン50μg)が配合されています。

 

ヒトによる効果検証

 

上図のとおり、摂取1週間目から血圧が下がり始め、2週間目にはマイナス10mmhgが検証されています。

 

わかめペプチド粒タイプ 2週間お試しパック

初回限定 500円(税込)・送料無料

気になる高めの血圧に、理研ビタミン わかめペプチド粒タイプ

 

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